10 May

外国人材をただ紹介すれば良いということではなくて、最終的には永住権取得目指して定着してほしいと言うのは我々の願いであり、とにもかくにも、日本語の教育に力を入れているのは事実である。


大学生の息子に登録日本語教員の資格を取ってもらうために、履修科目をかなり絞ってチョイスしてもらっているのも、その1つの表れである。


外国人排斥と取られても仕方がないような政策もちらほら見え隠れするが、今までがいい加減過ぎたと言うことで、認めるだけじゃなくて、継続的な管理もしっかりやってほしいと願うばかりである。

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